アウトドア&フィッシング ナチュラム
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先週、土曜、一ヶ月ぶりにTVでザ・フィッシング見ました。
テレビの番組表で「ヒラマサ」の4文字に忘れかけていた釣りを思い出しました。
著名なアングラーお二方でしたが根っからの「釣り好き」が溢れ出ていましたね。

ジギング、トップといつに無くガチンコで臨場感溢れる番組だった気がします。
やっぱりいいですね!釣り
自分の頭は3月11日で止まったままですが徐々に前へ進んでみようと思います。

番組終了後、思わずお蔵入りしていたジグを引っ張り出して眺めてしまいました。
20110226030048.jpg


がんばろう茨城!

2011年4月10日(日)
水産庁調査 那珂湊沖ヒラメやカレイ 検出も基準以下

本県沖のコウナゴから食品衛生法の暫定基準値を超える放射性物質が検出された問題で、県は9日までに、那珂湊漁協と磯崎漁協(ひたちなか市)が那珂湊沖で採取した、水産物計5品目の分析結果をそれぞれ発表した。

検査したのは、那珂湊漁協が7日採取したヒラメ、マコガレイ、アンコウと、磯崎漁協が8日採取したババガレイ、マコガレイ。1キロ当たり2~26ベクレルの放射性ヨウ素(基準値1キロ当たり2000ベクレル)と、同2~8ベクレルの放射性セシウム(同500ベクレル)が検出されたが、基準値を大幅に下回った。アンコウからはセシウムは検出されなかった。県は「安全性が確認された」としている。

調査は、水産庁が那珂湊、磯崎、大洗町漁協(大洗町)の協力を得て実施。3漁協が毎日交代で船を出し、モニタリングを行っている。水産総合研究センター(横浜市)が分析した。


2011年4月11日(月)
那珂湊沖コウナゴと大洗沖ノレソレ、基準値下回る

県は11日、磯崎漁協(ひたちなか市)が那珂湊沖で8日採取したコウナゴと、大洗町漁協(大洗町)が同町沖で10日採取したノレソレ(アナゴの稚魚)から放射性物質が検出されたが、食品衛生法の暫定基準値を大幅に下回ったと発表した。

結果によると、コウナゴからは、1キロ当たり598ベクレルの放射性ヨウ素(基準値1キロ当たり2000ベクレル)と同81ベクレルの放射性セシウム(同500ベクレル)が検出された。ノレソレからは同44ベクレルのヨウ素、同7ベクレルのセシウムが検出された。

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2011.04.11 
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