| Home |

今日はOKさんからのお誘いでオフショアへ。
メンバーはOKさん、Booさん、しんのすけさん、アルパーさん。
お題目の『LST』とはライト・シーバス・タックルの略。
つまり一般的なライトシーバスタックルでオフショアで遊ぼう!というテーマ。
南国でGTを狙うわけじゃないのでシーバスタックルで十分遊べる。
当日の天気は予報通り、風なし、晴れ、凪ぎ、絶好の釣り日和。

予告の”ヒラ”が付く魚はというと・・・
バッチリ!

注)釣ったのはしんのすけさんですが。
メンバーはOKさん、Booさん、しんのすけさん、アルパーさん。
お題目の『LST』とはライト・シーバス・タックルの略。
つまり一般的なライトシーバスタックルでオフショアで遊ぼう!というテーマ。
南国でGTを狙うわけじゃないのでシーバスタックルで十分遊べる。
当日の天気は予報通り、風なし、晴れ、凪ぎ、絶好の釣り日和。

予告の”ヒラ”が付く魚はというと・・・
バッチリ!

注)釣ったのはしんのすけさんですが。
6:30〜17:00 常磐沖etc
海の上もベッタベタの凪ぎ。こんな日は常磐ではめずらしい。

まずは超浅場のロックフィッシュ狙い。
水深は3〜8mなので底まで透け透けの丸見え。
4intのソフトルアーのテキサスリグで探る。もちろんシーバスタックル。
誘いを入れながら探るとすぐに”ガツガツッ”とバイト。一呼吸置いて合わせると

まずまずのサイズのムラソイ。25cm位。
前回(6/14)に不在だった大型黒メバルも今週はしっかり接岸していた。

デカメバルの群れはいつみても面白い。数匹でルアーにアタックしてくる様子が丸見え。
ムラソイの35cmオーバーもGet!
ワームは『カサゴ職人』?だった気がする。オレにとっては『ソイ職人』

油断するとコイツ等↓↓↓がワームを食い散らかす。

かなり高度な技術がないとデカイフックでこのようなフッキングは難しいw
と、その時少し離れた所にいた遊漁船がこっちに近づいてきた。
そして黒メバルポイントへビタ止め、水深3mなのに50号錘をドボ〜ン!
それでも初心なメバル君はエビ餌の魅力には勝てず次々釣り上げられていく。
そして去っていった。もはや漁だな。あれは。
ポイントは潰れ黒メバルはすっかり姿を消してしまった。
我々も沖へ移動。水温18℃。もしかすると青物の可能性。
水深60mライン。すかさず魚探にベイトの反応あり。
ここは深いので70gのジグを投入。2シャクリで”グングン”とヒット。正体は

サバ。
ま、魚種でどうであれジギングは楽しい。

食う分だけサバキープ。丸っとして美味そうだ。
沖は水色も黒潮色でトビウオも飛んでおり夏の気配プンプン。
ちょうど潮目の上なので流れ藻も浮いておりお遊びでTOPを投げてみる。
ドラペンの14cmのヤツ。

23℃あれば間違いなくシイラがいるのだが

今季初のシイラ狙いはボーズw(当たり前か)
ここではサバを追加しサメウォッチングし再び浅場へ戻ることに。
マダイが居るポイントだ。
マダイもシーバスタックルで十分。鯛ラバー装着。
すぐにマダイ特有の”ガツッ・・ガツガツ”っとバイトがある。決して合わせちゃいけません。

マダイGet!x4枚
その後、マダイの反応もイマイチなのでポイント移動。
常陸那珂港周りで本日のラスト、晩酌用のアジを狙う。
1個しか持ってきてない貴重なサビキにジグのギャロップ30gを錘代わりにセット。
船長の『根掛り注意』の声が聞こえたと同時に見事根掛りw
貴重なサビキとギャロップを失った。。。
サビキが無くなったのでジグでシーバスでも狙ってみることに。
ジグはアピア・青龍の20g。惚れ惚れするカラーだ。
キャスティングで堤防際を探る。
一投目からフォール中のラインが止る!合わせると”グングン”と生命反応。カラス貝ではない。

40UPのアイナメだ。
へへへやっぱりシーバスタックルでジグのキャスティングは楽しいな〜♪
ロッドは気持ちイイ曲がりをするし。
続いてジャーク中のジグに”ガッツーン!!!”と強烈なバイト!
時折、ドラグからラインが出される。何だ??エラ洗いしないし・・・シーバスじゃ無さそうだが結構な重量感。
船べりまで寄せてみると”黒い魚”。正体はでっかいアイナメだった。

丸っと太ってイイ魚体。

残念!50cm無かった。
『悔しいですっっ!!』
そっとリリース。50cm超えたらまた掛かってくれ。
そのころBooさん達は着々とアジを追釣。しかしサイズがイマイチの様子。
日も傾き、ストップフィッシング。

皆さん、かなりリリースしたが食材としては十分な漁?だった。
ヒラメにマダイ、メバル、ソイ、サバ、アジ、高級食材だね。
帰宅後、早速アルパーさんとマダイとメバルを刺身で食ってみたが甘みがあり美味かった。
そして日曜の晩、キープしたサバを食す!
船上で〆た最高の魚。
今回は市販の「唐揚げのもと」をまぶし、ゴマ油でフライパンで焼いてみた。

いやいや、これまた美味いね〜♪サバ最高っす!
サバの刺身は根性&勇気がなく次回に持ち越し。
今回、ビンビン玉を初めてロスト、ギャロップもロスト。久しぶりに地球を釣った。
高活性の地球は一旦ルアーに食いつくと離さない。
特にビンビン玉は5kgのマダイを釣ったメモリアルラバーだった。
『悔しいですっっ!!』
ま、今まで一個もロストしなかったことの方が奇跡的か。
海の上もベッタベタの凪ぎ。こんな日は常磐ではめずらしい。

まずは超浅場のロックフィッシュ狙い。
水深は3〜8mなので底まで透け透けの丸見え。
4intのソフトルアーのテキサスリグで探る。もちろんシーバスタックル。
誘いを入れながら探るとすぐに”ガツガツッ”とバイト。一呼吸置いて合わせると

まずまずのサイズのムラソイ。25cm位。
前回(6/14)に不在だった大型黒メバルも今週はしっかり接岸していた。

デカメバルの群れはいつみても面白い。数匹でルアーにアタックしてくる様子が丸見え。
ムラソイの35cmオーバーもGet!
ワームは『カサゴ職人』?だった気がする。オレにとっては『ソイ職人』

油断するとコイツ等↓↓↓がワームを食い散らかす。

かなり高度な技術がないとデカイフックでこのようなフッキングは難しいw
と、その時少し離れた所にいた遊漁船がこっちに近づいてきた。
そして黒メバルポイントへビタ止め、水深3mなのに50号錘をドボ〜ン!
それでも初心なメバル君はエビ餌の魅力には勝てず次々釣り上げられていく。
そして去っていった。もはや漁だな。あれは。
ポイントは潰れ黒メバルはすっかり姿を消してしまった。
我々も沖へ移動。水温18℃。もしかすると青物の可能性。
水深60mライン。すかさず魚探にベイトの反応あり。
ここは深いので70gのジグを投入。2シャクリで”グングン”とヒット。正体は

サバ。
ま、魚種でどうであれジギングは楽しい。

食う分だけサバキープ。丸っとして美味そうだ。
沖は水色も黒潮色でトビウオも飛んでおり夏の気配プンプン。
ちょうど潮目の上なので流れ藻も浮いておりお遊びでTOPを投げてみる。
ドラペンの14cmのヤツ。

23℃あれば間違いなくシイラがいるのだが

今季初のシイラ狙いはボーズw(当たり前か)
ここではサバを追加しサメウォッチングし再び浅場へ戻ることに。
マダイが居るポイントだ。
マダイもシーバスタックルで十分。鯛ラバー装着。
すぐにマダイ特有の”ガツッ・・ガツガツ”っとバイトがある。決して合わせちゃいけません。

マダイGet!x4枚
その後、マダイの反応もイマイチなのでポイント移動。
常陸那珂港周りで本日のラスト、晩酌用のアジを狙う。
1個しか持ってきてない貴重なサビキにジグのギャロップ30gを錘代わりにセット。
船長の『根掛り注意』の声が聞こえたと同時に見事根掛りw
貴重なサビキとギャロップを失った。。。
サビキが無くなったのでジグでシーバスでも狙ってみることに。
ジグはアピア・青龍の20g。惚れ惚れするカラーだ。
キャスティングで堤防際を探る。
一投目からフォール中のラインが止る!合わせると”グングン”と生命反応。カラス貝ではない。

40UPのアイナメだ。
へへへやっぱりシーバスタックルでジグのキャスティングは楽しいな〜♪
ロッドは気持ちイイ曲がりをするし。
続いてジャーク中のジグに”ガッツーン!!!”と強烈なバイト!
時折、ドラグからラインが出される。何だ??エラ洗いしないし・・・シーバスじゃ無さそうだが結構な重量感。
船べりまで寄せてみると”黒い魚”。正体はでっかいアイナメだった。

丸っと太ってイイ魚体。

残念!50cm無かった。
『悔しいですっっ!!』
そっとリリース。50cm超えたらまた掛かってくれ。
そのころBooさん達は着々とアジを追釣。しかしサイズがイマイチの様子。
日も傾き、ストップフィッシング。

皆さん、かなりリリースしたが食材としては十分な漁?だった。
ヒラメにマダイ、メバル、ソイ、サバ、アジ、高級食材だね。
帰宅後、早速アルパーさんとマダイとメバルを刺身で食ってみたが甘みがあり美味かった。
そして日曜の晩、キープしたサバを食す!
船上で〆た最高の魚。
今回は市販の「唐揚げのもと」をまぶし、ゴマ油でフライパンで焼いてみた。

いやいや、これまた美味いね〜♪サバ最高っす!
サバの刺身は根性&勇気がなく次回に持ち越し。
今回、ビンビン玉を初めてロスト、ギャロップもロスト。久しぶりに地球を釣った。
高活性の地球は一旦ルアーに食いつくと離さない。
特にビンビン玉は5kgのマダイを釣ったメモリアルラバーだった。
『悔しいですっっ!!』
ま、今まで一個もロストしなかったことの方が奇跡的か。
2008.06.30 ▲
naruto★
ワールドさん、こんにちは。
いやー、すごい釣果ですねー!!
しかし沖ルアーってそんなに釣れるんですか!?すごく楽しそうでうらやましいです(^^)
もしかしてクルーザーのオーナー???
私も沖ルアーは挑戦したいのですが敷居が高そうでなかなか手が出せないんですよねー。
いやー、すごい釣果ですねー!!
しかし沖ルアーってそんなに釣れるんですか!?すごく楽しそうでうらやましいです(^^)
もしかしてクルーザーのオーナー???
私も沖ルアーは挑戦したいのですが敷居が高そうでなかなか手が出せないんですよねー。
わーるど
naruto★さんへ
今回は特別『爆釣』ではありませんでしたが終わってみれば”それなり”に楽しめました。
オフショアは”移動”という機動力が陸っぱりと全然違いますので釣果も比例しますね
あと”型”も良いです
何といっても陸っぱりをやる上でも凄く勉強になります
しかし残念ながらボートの”オーナー”ではありませんw
ロト6が当るまで夢は叶いそうもないです
沖ルアー、全然敷居は高くありませんよ
手持ちの道具で充分流用でき遊べます
Booさんは去年シーバスタックルでヒラマサx2本!獲ってますし自分も6,70cmまでのシイラならシーバス用で遊んでますヨ
ターゲットが中型ヒラマサとかの青物とかになってくると「専用」のタックルが自然に欲しくなってきますが一緒に乗る機会があればお貸ししますよ♪
今回は特別『爆釣』ではありませんでしたが終わってみれば”それなり”に楽しめました。
オフショアは”移動”という機動力が陸っぱりと全然違いますので釣果も比例しますね
あと”型”も良いです
何といっても陸っぱりをやる上でも凄く勉強になります
しかし残念ながらボートの”オーナー”ではありませんw
ロト6が当るまで夢は叶いそうもないです
沖ルアー、全然敷居は高くありませんよ
手持ちの道具で充分流用でき遊べます
Booさんは去年シーバスタックルでヒラマサx2本!獲ってますし自分も6,70cmまでのシイラならシーバス用で遊んでますヨ
ターゲットが中型ヒラマサとかの青物とかになってくると「専用」のタックルが自然に欲しくなってきますが一緒に乗る機会があればお貸ししますよ♪
2008/06/30 Mon 09:30 URL [ Edit ]
わーるど
Booさんへ
お疲れ様でした
なぜか今回は運良く、ポツポツ釣れました
沖、いい感じに夏の気配が漂ってましたね〜
いつ来てもおかしくないでしょう!
アシストフック、ビンビンに研いで準備しておきます
お疲れ様でした
なぜか今回は運良く、ポツポツ釣れました
沖、いい感じに夏の気配が漂ってましたね〜
いつ来てもおかしくないでしょう!
アシストフック、ビンビンに研いで準備しておきます
2008/06/30 Mon 10:43 URL [ Edit ]
わーるど
しんのすけさんへ
あまり食費を削ると栄養失調になりますよw
自分は食費を削ったわけではありませんがNo野菜な生活をしばらく続けていたら乾燥肌みたいになり背中が痒くてたまりませんでしたw
以降、野菜は欠かさず食ってますよ♪
ヒラマサはきっと来ます!
サバの中にいたはずです!
爆は約10日間
これに賭けましょう
あまり食費を削ると栄養失調になりますよw
自分は食費を削ったわけではありませんがNo野菜な生活をしばらく続けていたら乾燥肌みたいになり背中が痒くてたまりませんでしたw
以降、野菜は欠かさず食ってますよ♪
ヒラマサはきっと来ます!
サバの中にいたはずです!
爆は約10日間
これに賭けましょう
2008/06/30 Mon 21:15 URL [ Edit ]
ワールドさんを含め、皆さんそれぞれ好きな釣り方でやってられるんですね^^
わたしがイメージしてたのは・・・「うぉりゃ〜ナブラだぁ〜いくぞぅ!おえめ〜らぁ〜投げろ〜シャくれ〜ぃ、よっしゃ〜食ったぞ〜」
なのかの思ってました。。
いやっ、シイラの時なんかやっぱりそうなんですか?
わたしがイメージしてたのは・・・「うぉりゃ〜ナブラだぁ〜いくぞぅ!おえめ〜らぁ〜投げろ〜シャくれ〜ぃ、よっしゃ〜食ったぞ〜」
なのかの思ってました。。
いやっ、シイラの時なんかやっぱりそうなんですか?
2008/07/01 Tue 17:41 URL [ Edit ]
わーるど
kouyagoさんへ
乗合船じゃないのでそんな殺伐とはしませんよ
「うぉりゃ〜イルカだぁ〜、シャークだぁ!頼むから釣ってよ〜!」というのはむしろ船長の方でして・・・
シイラは誰かがティーザーになってくれればうりゃ!うりゃ!うりゃぁ〜〜!て感じですw
一匹のシイラの後ろにワラワラシイラがついてくるのが丸見えですからね
磯シーバスの場合は色とりどりのPEラインが交差し飛び交いますが不思議とお祭りは無いです
乗合船じゃないのでそんな殺伐とはしませんよ
「うぉりゃ〜イルカだぁ〜、シャークだぁ!頼むから釣ってよ〜!」というのはむしろ船長の方でして・・・
シイラは誰かがティーザーになってくれればうりゃ!うりゃ!うりゃぁ〜〜!て感じですw
一匹のシイラの後ろにワラワラシイラがついてくるのが丸見えですからね
磯シーバスの場合は色とりどりのPEラインが交差し飛び交いますが不思議とお祭りは無いです
2008/07/01 Tue 18:39 URL [ Edit ]
TrackBackURL
→http://worldfishing.blog47.fc2.com/tb.php/313-126cc399
→http://worldfishing.blog47.fc2.com/tb.php/313-126cc399
| Home |



