アウトドア&フィッシング ナチュラム
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仕事の関係で今日(26日)は大阪・・・。
う~し!何としても東京へ戻って釣り行くど~!
まずは携帯で時刻表を調べてみる。う~ん19:00位までに新大阪をでれば茨城まで帰れる電車はありそうだ。
しかし大阪から茨城の海へ直行するのは初めてだ。

18:53新大阪発の新幹線に乗り込む
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23:00過ぎ、無事茨城にたどり着いた。約4時間で着いた。
思ったよりも短時間で帰りつけたのに驚き。
大阪は蒸し風呂のような暑さだったが茨城は涼しい。昼間は暑いが夜はもう秋の気配・・・。

午前3:00~8:00 阿字ヶ浦サーフ
阿字ヶ浦に向かう途中那珂川の様子も見てみたが潮が上げている真っ只中でシーバスの気配は全くなしだった。
3:00にサーフに到着し仮眠をしようと考えたが寝たとしても僅か1時間程度・・・。先週、フッコが釣れているのを目撃したし寝ずにそのままサーフで暗いうちはシーバスの回遊待ち、日の出と共に青物狙い釣りを開始する予定にした。釣りが終わってから寝よう・・・。 
サーフに出て見ると先週シーバスをゲットしていたルアーマンが1名、投げサビキでのアジ釣師が1名がすでに竿を振っていた。皆さんお好きなようで・・・。
ルアーマンの方はまだ釣れていない様子だ。
自分とアルパーさんも早速シーバスを狙ってみる。ルアーは効率がいいバイブレーションをキャスト。根回り、離岸流など表層から底まで探るもノーバイト。今週はシーバスが回ってきていない。
やがて東側の空が朝焼けで赤くなってきた。夜明け前。
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ルアーをバイブから35gのジグにチャンジし青物狙いに切り替える。
ロッドは徹夜の体にはチトこたえるスミス社の13ftのロングロッド
日が出てきた!
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水平線へ向かって気分爽快フルキャスト開始!100m以上ぶん投げる。
徹夜のためハイテンションだ。
投げては巻き、投げては巻き、時々ジャークを入れる。
さすがに13ftでのジャークやトゥイッチはしんどい・・・。
しかし努力の甲斐も無く日の出から2時間経ってもノーバイト。
頭に「ズーボー」という嫌な文字がよぎる。非常にマズイ。はるばる大阪から徹夜で釣りに来てボーズはイカン。しかし幸いな事に今日は中潮で6:00過ぎから下げだす。下げ始めに食いが立つ可能性は高い。このタイミングに賭けるしかない。

百数十投目、待ちに待った”ガッツーン”とバイトがきました!!
青物らしい”ギューン”とイイ引きだ。カンパチでは無さそう。
かなり沖合いで掛けるからしばらく引きが楽しめる。
上がってきたのは予想通りのワカシ。33~34cm程度。数週間後はイナダになる。
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沖合いには鳥山も出だした!こっちに寄って来ないかな・・・。
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キャストを続ける。今度は右隣のアルパーさんにヒット!
上がってきたのはカンパチだ。
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立て続けに今度はヒラメ(ソゲ)も釣り上げた。
足元でのバラシありとまさにプチ爆釣タイムという感じ。

海面にはナブラが出ないので深いレンジを探るためルアーをバイブレーションにチェンジ。
数投目・・・バイブの超ファーストリトリーブに
”ズゴンッ”と何者かがヒット。 ”グングン”と重い引き。ヒラメっぽい
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やっぱりヒラメだ。昼飯の刺身決定!やはりハードルアーで釣るヒラメは楽しい。中層のルアーであろうがファーストリトリーブであろうが果敢にアタックしてくる。
アノ体型のどこにそんな瞬発力があるのだろうか?
その後もカンパチが4回ヒットしたが全てフックアウト・・・。口切れ。
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しかし終わってみれば3種類の魚がパタパタと釣れた。良し良し
欲を言えばマゴチとシーバスも欲しかった。

阿字ヶ浦からの帰り道、気になるベストがあったのでWILD-1水戸店に寄り道。例の「股ひも無し」のフローティングベストを是非見たかったのだ。商品を物色していると開発者ご本人「鈴木斉さん」の登場!
雑誌「ソルティー」とかにも頻繁に登場している方ですのでご存知の人も多いのでは?私も尊敬している凄腕アングラー!一度ご指導いただきたいもんです。はい。

鈴木さんから一通りベストの説明を聞き、買うことに決めた。(アルパーさんも購入)
収納力も大きいし、細かいところまでこだわった造りが気に入った。
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見るだけのつもりが思わず買っちまった
来週、実釣で着るのが楽しみだ。


獲物は全て活締めにした後、お刺身で美味しくいただいた。
ヒラメはモチモチして甘く最高!カンパチもプリプリで甘く最高!
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ワカシは開きにして岩塩を振り冷蔵庫干しにした後、焼き魚で。
レモンを絞って・・・これまたうまい!(さっと日本酒で洗うのがキモ) 
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2006.08.28 
昨日、仕事でさいたま市に行った時の事。
帰り道何気に見た用水路で・・・
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おお----っ!!

ザリガニ発見!

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10数年ぶりに見ました。ザリガニ
今は農薬の影響でしょうけどめったに水路で見かけなくなりました。
子供の頃はスルメやニボシを餌によくザリガニ釣りをしました。

そのザリガニを餌に鯉を釣ったり、ムキ身で鮒を釣ったりしました。
特にムキ身は抜群に釣れた記憶があります。
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見た目汚いドブ川でもザリガニはいるのですね。

本当なら今晩から釣りに行きたいところですが明日、大阪で会社の
行事がありますのでそれに参加しなければなりません。
中潮なのに・・・・。
2006.08.25 
4:00~6:30 阿字ヶ浦サーフ
昨晩、那珂川でシーバスを狙ったため2時間ほどの仮眠で朝マズメを狙う。
時刻は午前4:00。まだ辺りは暗いが釣り人は続々集まりだした。駐車場?はすごい車の数である。皆某堤防を目指しているようだ。

自分とアルパーさんは堤防へは行かずサーフから青物を狙ってみる。
今日はスミスの13ftのロングロッドで勝負。9ftロッドの1.5倍体力を消耗するが飛距離には歴然の差が出る。
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サーフに着いて見るとまだウネリが残っていて時折大波が押し寄せる。
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ザッパーン!!
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油断していると頭から潮水を被ってしまう。
サーフにはルアーマンの先行者が1名。フッコがストリンガーにぶら下がっている。

ルアーをセットしキャスト開始。しかしサーフでのキャストは爽快感が溢れ気持ちイイ!
調子に乗って35gのジグをフルキャスト!
114m巻いてあるPEが出尽くして下巻きのナイロンも飛び出していった!余裕で100m以上飛んだ。
当たり前だが13ftロッドは飛距離が出ますな。

しかし釣果の方は自分とアルパーさんが2時間キャストし続けたものの今日は全く青物の気配がない。ナブラも起きず、ルアーにチェイスも無い。お手上げだ

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海は朝もやがかかっていた。

6:30早々の撤収
昨日フォレストさんが同じ場所で探ってもダメ。本日我々が探ってもダメ。たしかに潮周りはベストとはいえないが青物は違う回遊ルートへ移った可能性が高そうだ。次回はポイントを変えてみよう。

本日の釣果
完璧なるボーズ(バイトすら無し)
2006.08.20 
24:00~午前2:00 那珂川
今回も前回良型をGETした恐怖ポイントへ向かう。今回も釣れれば本物の
【好ポイント】と確信できる。

ポイントへ向かう途中、大きな”☆彡流れ星”を目撃!さすがに願い事を3回唱えることは不可能だった。昔からお願いしたい文言は決まっているのだが。。
それは「ロト63億円ゲット!」x3である。
滞空時間が30秒位ある流れ星が現れない限り難しいだろうなぁ・・・。

さて目当ての恐怖ポイント到着。今日の潮汐は24:00頃から下がり始めるまさに今がチャンスタイム。
岸際には相変わらずベイトが多数”ピチャピチャ”跳ねている。
まずは葦際のシャローから探ってみる。当然ルアーは表層系を選択。
すると1投目からいきなり”ゴンッ”・・”ブルブルッ”キタ!
しかしわずか2秒程で痛恨のフックアウト
ポイントを少し休ませるため今度はやや上流側を探る。しかし魚からの反応は無い。盆休みに92cm、71cmを獲った場所もトレースしてみたが今日は不在のようだ。
「今日はシャローに魚が着いているな」と考えていたら背後から
”バシャバシャバシャッ!!”と元気な鰓洗い音!
同行のアルパーさんがやはりシャローでヒットさせた。
サイズは50cmながら尾びれが大きいフッコ君
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回遊待ちをすればまだ獲れそうだが明日の朝も早いので撤収。
今日は数日前と比べるとボイルも少なく活性は低い感じだった。

本日の釣果
ボーズ・・・1バラシのみ 

2006.08.20 
今朝、阿字ヶ浦方面へ青物調査へ行った『フォレスト』さんからの情報だと
青物不在だったとのこと。近くでキャストしていた弓角師の方も不発だった
のでその堤防全体で回遊がなかったようです。

荒れた後ですのでチャンスだと思うのですが・・・そううまくはいきませんね。

明日は朝マズメにカンパチ狙いに出撃しようかと思っていましたので明日の釣果が少々心配です。
青物の場合前日ダメでも翌日に爆ることは良くありますのでとりあえず行ってみます!
2006.08.19 
短かった盆休みも終わり、頭を仕事モードに切り替え中です。
20日まで盆休みの方が羨ましい・・・

先日釣ってきた『サバ』の手抜き香草焼きをUP。
今はスーパーで『チキン香草焼きのもと』なる便利な物が市販されていますのでソレを使った香草焼きに挑戦。(本当は手抜きしない方が数段美味いのですが時間の無いときは手抜きに限ります)

<用意するもの>
・香草焼きのもと(市販品)
・オリーブオイル

①まずはサバを3枚におろします
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②おろしたサバを平皿またはバットに乗せます
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③「②」に『香草焼きのもと』を両面にまぶします
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④全体にまぶしたらオリーブオイルの登場
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エキストラバージンなんかじゃなくてもok
全体的にさらっとオリーブオイルをかけます
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⑤ラップをして冷蔵庫で半日寝かせます(キモ!)
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⑥「⑤」をフライパンでシッカリ焼きます
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⑦表面はカリカリにした方がより美味しいです
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火が通ったら皿に写し完成!レモンをぎゅ~うと絞ってどうぞ!

付け合せは大根サラダでもどうですか?
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これは大根とクラゲのバジルサラダです

この調理方法はシーバスなど白身魚にも抜群に合いますのでオススメです。
2006.08.19 
盆休みもあとわずか。
今日も霧雨が降る中、アルパーさんとナイトシーバス狙いで出撃。

21:00~23:00 那珂川  
今日も下げ狙い。一昨日90UPをあげたポイントに向かう。
さすがにこの天気では釣り人も少ないだろう。何せ夕方からずっと霧雨が降り続いているのである。

ポイント到着。やっぱりココは不気味だ・・・。一人では無理!!!
ここで怪談話でもすればかなりの怖さだろう。
明かりすらない真っ暗闇、背丈以上に生い茂った葦原、いきなり空から聞こえる川鵜の雄叫び「オアーッ!」。 
それに加えて不意に川から聞こえる炸裂ボイル音・・・。

”ボシュッ!””グァボッ!”と上流からも下流からもボイル音が聞こえる。今日もシーバスは健在だ。

開始早々、下流のシャロー帯を攻めていたアルパーさんが
キタッ!」と言ったすぐ後・・・”バシャバシャッ!”と鰓洗い音。
早速ヒットしたようだ。
しかし鰓洗い音の数秒後「あ、ハズレた・・・。」無念のフックアウト

わ:「大きかったですか?」
ア:「う~ん4,50cmの小さいヤツかな」

よ~し自分も釣るぞ!まずは竹が沈んでおり複雑な流れが起きている部分を狙う。真っ暗闇なので正確なストラクチャーの位置が分からない。このストラクチャーにルアーを引っ掛けると100%ロストする。前回もこの竹に「ヨレヨレ」を引っ掛けロストした。

しかしストラクチャーを狙わない事にはシーバスも獲れない。
己の感を信じてキャスト。
すると開始5分で見事に根掛り。この沈み木はビクともしない。
もれなくルアーロスト+リーダー組み直しのロスタイムでWショック。。。
やっと霧雨の中リーダーを組み直し、ルアーは”エスフォー11”をセット。エスフォーなら沈み木をかわせるだろう。
甘かった。
エスフォー1投目。”ガッ!!”何と交換1投目でまたしても沈み木にルアーが引っ掛った。当然のごとくロスト。はぁ。。。
またシステムの組み直し。何やってんだか俺は。
もうええ。違うポイントを攻めよう。
葦際のシャローを狙ってみる。ルアーはサラナ。案の定サラナでは底に着く。底にリップを当ててヒラ打ちさせるイメージで・・・”ゴンッ”っていきなりヒットー!
”バシャバシャッ”と派手な鰓洗い。サイズは小さそう。50cm程度。
しかしあっけなく鰓洗い3発でフックアウト!!

小さいルアーに交換したいが今日に限ってポケットには12cm以上のミノーしか入っていない。ヤケクソ半分で「天下無敵・バンズ」に交換しキャスト。さっきルアーを2個失くした沈み木周りを狙う。
偶然うまいこと沈み木のすぐ後ろバンズが通過。
とたんに”ゴンッ””ガボッ”・・・ヒットー!! 
ドラグから”ジィーーー”とラインが出される。
まぁまぁのサイズと分かるトルクある引き。ロッドが大きく弧を描く。
激しい突っ込みをかわしシーバスを岸へズリ上げた。最後はアルパーさんがボガでランディングしてくれ取り込み完了。胴回りが太く体高がある魚体。サイズは・・・。
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71cm!重さは3.5kg
70UPだ!嬉しい!
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今時期はリリース前提の釣りなのでフックはバーブレスを使用している。
撮影後、時間を掛けて蘇生させリリース。
シーバスは那珂川へゆっくり消えていった。
しかし2回の釣行で一軍ルアーを3個もロスト。5,000円以上だ。
結構ていうか、かなり凹む。

今日のヒットルアー公開
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本日の釣果
シーバス(71cm)・・・1本 他バラシx1
2006.08.16 
早朝4:00の那珂湊港。
港には陸っぱり釣り人多数。
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今日はボートで小型青物を狙う予定。同行者はアルパーさん、BooさんとBooさんの友人、自分の4名。

4:20出港の予定であったが船長のちょっとしたアクシデントにより6:00出港となった。南に発生した台風の影響でウネリがある。船酔いしなければ良いが・・・
まあ、乗船前にアルパーさんからもらった酔止め薬も飲んだし大丈夫か。
前回のように大サバ爆釣!なんてことになれば良いのだが青物はすぐに姿を消してしまうのが常。
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それにしても揺れる揺れる。舳先は効く~!海面が上に行ったり下に行ったり平衡感覚が麻痺する。ここで読書でもしようもんなら一撃で「こませマシーン」と化してしまいそう・・・。

ほどなくして本日一箇所目のポイント到着。
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沖にあるブイの周り。海底までロープが入っていおりその周りに魚が着くらしい。
前回大サバでST-31フックは伸ばされまくったので全てフックは太軸に交換してきた。
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本日にジグは「青龍」というヤツを試してみる。売り文句は”泳ぐ”らしい。
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ほほう・・たしかにアクション大きめだがギャロップより引き抵抗が少なく疲れにくい。
良さ気なジグだ。
どれ、さっそく実釣開始!
魚探にはベイトの群れが真っ赤に写っている。カタクチの群れだ。
ボトムまで落とし早引き、ジャークを繰り返すがノーバイト。
ベイトは居るのにフッシュイーターが付いていない・・・。ヤバい・・・。
ふと後ろを見るとBooさんが怪しい動き・・・。
おーっ!そ、それはサビキというヤツでは!
「みんなのお土産釣るよ~」い、いいヒトです。m(__)m
サビキは好調!こませ無しで30㎝級の刺身サイズのアジが5点掛けとかで釣れる。やはり船釣りのベテランは準備が違う。
決して一人だけアジと遊んでズルイなんて思ってもいませんよ。はい。
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それと違いジギングの方は不調。ていうかバイトも追いもなし。

場所移動。
今度は常陸那珂港の沖堤周り。普段陸からは近づくことすらできない憧れの那珂港沖堤。少々感動。
「これが常陸那珂港沖堤かぁ・・・」貴重な沖堤写真をどうぞ!
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沖堤の上には上陸して釣っている釣り人が2名いた。
堤防際へジグをロングキャスト。ボトムを取ってジャーク。すると
”ゴンッ”と待望のアタリ!
キタ━━(゜∀゜)━━!!!・・・速攻バレた _| ̄|○
カンパチのような引きだった。その後同じ場所ではアタリ無し。
しかしここでもBooさんがジグで良型アイナメをGET!(今日はBooさんの一人舞台か?)

沖堤の外海側へ移動。
ジグを潮目へ向かって80Mほどロングキャスト。
”ガツンッ”今度はしっかりフッキングしていそう。”グイ~ン”青物らしいイイ引きだ。正体は予想通りの30㎝級のワカシ
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その後、ボトム近くのジャークでも大サバを1匹追加
とりあえずボーズは無くなったが前回の入れ食いとは程遠い。

すると船長が海水浴客で賑わう阿字ヶ浦海岸のすぐ沖合いにある水深の浅い沖磯風の根周りに連れて行ってくれた。
カンパチが溜まってそうなポイントだ。
すると開始早々Booさんの友人がカンパチGET!
「10匹位ワラワラとチェイスしてきて気持ち悪い・・・」と言っている。
早速根回りめがけてキャスト!
すぐ根掛りするので着水と同時にファーストリトリーブ。
すぐに”ガッツン”
キタ━━(゜∀゜)━━!!

こ、この引きはカンパチだ。
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サイズは30㎝~35㎝。40㎝級もいるが小さいヤツが先にヒットしてしまう。
このポイントでは全員がカンパチをヒットさせた。

もう大分日が高い。3時間の予定が船長の好意で6時間も遊ばせてくれた。
船長ありがとうございました!m(__)m

見上げるとと夏の空。 
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大漁とはいかないまでもそれなりに釣れた。

帰宅後はアルパーさんと釣魚料理。白飯も用意して・・・。

刺身(アジ・カンパチ・ワカシ)3点盛り
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新鮮なアジのたたきをご飯に乗っけ、しょう油をたらして・・・最高です!

サバの塩焼き(超美味い!)  
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これまた脂が乗ってジューシー。まいう~ですよ!まいう~!
2006.08.15 
今日はアルパーさんの提案で久しぶりのナイトシーバス狙い
そういえば最近、釣り友連中がバンバン大きいヤツをあげているし負けてはいれません。
ポイントは数ヶ月前に下見して発見した無名のポイントである。
葦の群生シャローあり、沈みテトラあり、の夏シーバスがいかにもいそうなポイントである。しかし夏の風物詩「お化け」も潜んでいそうな一人では行けない怖~いポイント

本日は20:00~のわずか一時間の時合いを読んでの釣行。

20:15~21:15 那珂川
ちょうど下げ始まりのどんよりした感じの流れ。岸際には無数のベイト。しかしボイルは無い。
このポイントは満潮時は足場の高いところからしかキャストできず、足元には沈みテトラ、掛かった場合は強引に寄せるしかない。
今回は大物を獲るためしっかりしたタックルにした。
ロッドはCPS902、リールはツインパ4000、リーダーはフロロ船ハリス6号
正直いうと青物タックルをそのまま転用しただけW
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アルパーさんは下流側の葦群生地帯、自分は上流側の沈みテトラ帯へエントリー。
ルアーは表層系のものを選択。
するとキャスト開始わずか2投目、ルアーがヨレに差し掛かった所で
”ズヴォッ!!”と波紋をだして吸い込まれた!
”ガボッ”・・・”バシャバシャッ” ヒット--!!
ん~重量感たっぷりのイイサイズだ。60後半~70㎝級。
しかし「それ以上の鰓洗いは・・・イカン」と思ったとたんフックアウト
下流側にいたアルパーさんも「今のデカかったんじゃない?」
くぅ~残念。。

気を取り直してキャスト再開。
今度はやや上流側にあるストラクチャ-と岸の間3Mほどのいかにも大物が潜んでいそうなポイントを狙う。
キャストはバッチリ決まった。「食うならココだろ」という場所をルアーが通過するときに意識して更にスローリトリーブを心がける。
食えっ、食えっ」と念じて泳がせると見事に
”ゴツンッ”・・・”グングンッ” ヒット---!!
軽く鰓洗いしたあとコイツは一気に走り出した!
青物用でかなりキツめに設定しているドラグから”ジー・・ジィーー”とラインが出ていく。重量感&トルクからしてかなりデカイ
CPSはバットからひん曲がっている
ドラグを緩めずロッドだけで耐える。ただ事ではない雰囲気を察してアルパーさんが駆けつけランディングの用意をしてくれている。ロッドを寝かせたり、ラインを余分に出したりすればテトラで即ラインブレイクしてしまう。
強引にロッドを起こす。2,3度足元で激しい突っ込みを見せた後やっと水面にヤツが浮いてきた。
アルパーさんがリーダーを掴みボガでランディング。「デケ~!」と聞こえた。
ボガからぶら下がっている魚体をみて驚いた!で、でかい!!
魚を見たら腕が震えてきた。余裕で手が入る巨大な口・・・。
メジャーを置いて計測・・・。
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92㎝!5㎏ 

ハッハー!やった!92㎝。手が震えてまともに撮影できん。

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ブツ持ちは魚に気の毒なのでヤメタ。
充分に水中酸素を吸わせ蘇生させた後リリース。このサイズになると歯が鋭く指が痛い。
ヤツは那珂川へユラ~っと帰っていった。
ルアーを見るとやはり前後のフック両方が伸びている。危なかった。
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その後、那珂湊付近で磯マルを狙うが同じ磯マルでも40㎝級の磯マルタが釣れたのみ。
涸沼川も回ったが散発的なボイルはあるが魚影は薄かった。

今回は自己新が出たので大満足。
しかし一気に次の目標が高くなってしまった・・・。

本日の釣果
シーバス(92㎝)・・・1
マルタ (40㎝)・・・1  両方リリース
2006.08.15 
お盆休み一発目となる今朝の釣行のレポ。

場所は大洗方面のとあるサーフ。
本日はショアからのカンパチ(ショゴ)&ヒラメ狙いで釣行。
同行者はアルパーさん、フォレストさん。

午前4:00~8:30 大洗方面サーフ
まだ外は暗い。さすがに日の出も先月より明らかに遅くなってきている。3人で真っ暗な中をサーフへ向かいテクテク歩く。
目当てのヘッドランドに着くと海面に電気ウキが一個浮かんでいる。
1名先行者アリ。その先行者はサビキでアジ狙い。15cm程の小鰺がポツポツ釣れている。
ロッドの準備をしていると薄っすらと空が白んできた。
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ん~ん!!イイ感じの潮目がクッキリ出ている。
しかし今日の潮汐は5:00~6:00のベストタイムが潮止まり。。。今ある潮目もやがて消える運命。勝負は6:00以降の潮が動き出してから。
案の定「マズメ」にはバイトも無く5:00には潮目も消えてしまった。

しばし休憩。「ナブラでね~かなぁ・・・」などと思いながら。
時刻は6:00。今は便利な時代である。釣り場から携帯でリアルタイムの潮汐が分かるのである。アルパーさんが携帯で潮汐を確認。
潮は動き出した。キャスト再開。
写真は男らしくサラシにジグをぶち込む”フォレスト”さん。
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するとフォレストさんが「今、ジグに5,6匹チェイスしてきました!」とカンパチが回ってきたことを教えてくれた。
時合い到来!!
今日は台風後でうねりがあり波も幾分高いためジグでは浮き上がってしまう。そこでルアーを足元まで泳がせられるピンテールにチェンジ。
色はお気に入りのピンク
  
ピンテールをフルキャスト。引き波の時はあえて早引きせずステイ気味にしてアピールさせてみたところ早速、
”ゴツン”とヒット!しかし即バレ。。。そのまま巻き始めるとまた”ガツン!”またヒット!しか~しまたもや即バレ。。。食いが浅い。

気を取り直しまたキャスト。今度は消波ブロックの際で”ガツン”今度は完璧にフッキングした。
”ギュ~ン”と走る。カンパチらしいトルクある引き。
消波ブロックの上に抜きあげる。
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まだ30cmに少し届かないショゴクラスながら何とか1匹目ゲット!
その後も同サイズを一匹追加

すると今度はフォレストさん「キタ---!!」
なんと水面に現れたのは ”ヒラメ!!” 
ジグの早引きでヒットしたらしい。あの姿からは想像しにくいが過去にも何回か早引きでヒットした事がある。
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朝マズメではなくても潮が動けばヘッドランドでも釣れる事が分かった。
しかし”釣れる”と信じてキャストし続ける気力が要る。

本日の釣果
カンパチ(ショゴ)・・・25cm~27cm・・・2匹
2006.08.12 
さあ明日から盆休み
昨日の晩も接待モツ鍋屋に行きました。まあモツ鍋屋といっても今風のシックでお洒落な雰囲気の店です。焼酎も『森伊蔵』『魔王』など取り揃えてありましたが  ”高ぇー!” プレミア分乗せ過ぎ!
焼酎についてうんちく語るおっさん客は間違いなくカモにされてますね。

今週も家でメシ食ったのは2回。少々飲み疲れ気味です。
休み中は禁酒します。

長期連休とまではいきませんが2,3回は釣りに行くつもりです。
カンパチに、ヒラマサに、ヒラメに、ワカシに、大サバetc
その内1回はボートフィッシングですが台風が心配です。今週も台風が去ったばかりです。
今のところ天気予報も主体のようですが最近の天気予報はコロコロ変わりますので。

2006.08.11 
日曜のサバ入食いで腕がまだ筋肉痛。。。
手の平もよく見ると傷だらけ・・・。

今日はなぜか無性に塩気のあるラーメンが食べたくなりお気に入りの上野・一蘭へ。
暑い日のラーメンは『唐辛子とんこつ』で決まり!
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この店はラーメンを自分の好みの味で注文できるのがイイ。
それも注文用紙に○するだけなので簡単!
自分は、
麺→バリカタ、にんにく→少々(昼間なので)、スープ→あっさり、辛さ→基本って感じで注文。
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以前は博多出張の時しか食べられなかったのですが知らないうちに東京にも出店してました。しかも24時間営業!

ラーメンは人それぞれ好みがありますが『博多とんこつ好き』の方、機会があれば是非は一度行ってみてください。
2006.08.09 
2日連荘の釣行。
我輩は釣り馬鹿である。しかも極度の釣りバカ。
幸いにして周りにはその上を行く釣りバ○人間が多数w。

今回は『釣り倶楽部』の会長とボートから狙う
<河口シーバス>&<青物>の豪華?二本立てプラン。
同行者は倶楽部の会長&アルパーさん&フォレストさんと自分。
夏の海=セレブなら定番のクルージング♪


午前4:20 那珂湊港から出港♪
何が釣れるかワクワクする。釣れる前から爆釣の予感ありありだ。
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出港後僅か3分で河口到着。(あたり前か)
お~っ!見慣れたコの字&への字も船から見ると別な景色だ。
居るわ居るわ釣り人がw。両方の堤防?合わせて20人以上はルアーマンがキャストしている。
我々もシーバスを狙いキャスト開始。さすがに下げの河口だけあって流れも速いし波も強烈。バイブレーションで数投したところで会長が
「違うポイントに移るよ~」と速攻でこのポイントに見切りをつけた。
シーバスの気配が薄かったのかな???

次に行ったのは河口の延長線上の沖合い。ちょうど那珂川からの淡水と海水が交じり合う好ポイントとのこと。シーバスの回遊も期待できるらしい。
ここでもバイブレーションでキャスト。しかし誰もアタリが無い・・・。表層にはイワシらしきベイトが多数泳いでいる。
しかしボイルも見当たらない。ここもシーバスは不在っぽい。残念。

会長から
「じゃあ次ぎは青物を狙うのでジグをセット」
との指示があった。どうやらシーバスに見切りをつけ青物狙いに変更のようだ。
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場所はちょうど大洗磯の沖合い2マイルくらい。
ジグはギャロップ30gをセット。
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水深13m。7~10mラインにベイトが居るのでその棚を狙う。
するとトモで釣っているフォレストさんのロッドが速攻でカーブを描いた!
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上がってきたのは”大サバ”。 デカイ!軽く40cmは超えている。

↓これがアベレージサイズ 45cm~MAX50cmクラス
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もう後は皆爆釣モードに突入
ワンキャスト1ヒットていうか2ヒットくらいw
サバも50cm級になると引きも強烈
凄まじいパワーだ
アルパーさんも・・・”ガツンッ””ギュイ~ン”連発!
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止まりません。大爆釣w。もう何でもアリの状態。

「物は試し」と言う事で自分もシーバスに使う『ワインド』をやってみた。
”ビシッ”・・”ビシッ”・・”ゴッ!!” ヒット~!!
やっぱり何でもアリだ。

アルパーさんもジグに飽きてホッパーをキャストしている。
するとTOPでも”バシャッ!!!”とルアーにアタックして来る。しかしTOPにでるのも大サバ。
人間、贅沢なもので大サバには飽きてきた。違う青物が釣りたい。
ワカシでもカンパチでもまぐれのヒラマサとか・・・。
しかしボトムでもトップでも大サバのオンパレード。ダイビングしたら海の中は大サバの群れで埋め尽くされているんだろうなぁ・・・。
きっと大サバ以外のフィッシュイーターも潜んでいるはずだがサバが先にヒットしてしまう・・・。

少~しポイントを移動。ちょうど大洗サーフ沖。
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潮目がガンガン出ている。
するとボートから50mほど離れたところでついに

ナブラ出タ━━(゜∀゜)━━!!

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フォレストさん!アルパーさん!ナ、ナブ・・・ラで・・すよ

って・・・ありゃ?━━━(゚∀゚≡゚∀゚)━━━????

なぜか二人ともぐったりしている。もしかして船酔い

しかたない。独り占め!!
ナブラ独占でジグをフルキャスト&高速巻き!
ナブラを通過→あたり前のように

”ガッツ―ン”

キタ━━(゜∀゜)━━!!x30回以上


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一匹ヒットすると5,6匹追ってくる!スゲ―!
チェイスも丸見え!
ナブラの正体は黄色い尾びれのワ・カ・シ
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ワンキャストで5,6回はバイトしてくる。バレてもすぐに次のヤツがヒットしてくる状態。
もう360度ナブラ祭り♪
ワカシのサイズは25~30cmの塩焼きクラス
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もう釣れすぎで腕が痛い。指も痛い。帰りたくなってきた。
そういえば飲み物も飲んでいない。飯も食ってない。釣れすぎて余裕が無かった。

しかし会長が『よ~しあと10匹釣ったらあがろうか』の指令。鬼や・・・
二人はまだ充電中・・・。
それから7匹を自分が追加したところで二人とも復活! ヨカッタ(ノ∀`)
ラスト一匹をフォレストさんが大サバGETで達成!



本日の爆裂釣果(写っていませんがもう一つクーラーがあります)
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後半はクーラーに入りきらないのでオールリリース。
大サバ(45~50cm)・・・いっぱい(多数リリース)
ワカシ(25~30cm)・・・12匹(多数リリース)


今回釣った大洗沖のサバ。
イワシを大量に捕食しているせいか脂ノリノリ♪
非常に美味しい!
我が家では塩焼き&サバ味噌煮。
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次の機会に簡単で美味しい『サバのみそ煮』レシピもUPします。

追伸:Booさん&エビちゃん!盆休み青物を求めてクルージングしませんか?
2006.08.07 
まさに盛夏
夏らしく早朝のサーフジギングでカンパチを狙う事に。

4:30~6:30 阿字ヶ浦サーフ 
まだ日の出前の薄暗い中をサーフへ向かいひたすら歩く。往復3、4kmの道程。
真夏の徒歩は「健康的」を通り過ぎてまるで”修行”のようだ。
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海岸は朝もやがかかっている。

先週は9.5ftのロッドで苦労したため今回は12ftロッドを持ってきた。
遠投と取り込み重視。さすがに12ftロッドを200回も振ると虚弱体質の自分は疲労度120%だが仕方ない。
今日はあと2時間で干潮の潮止まり。チャンスタイムは短い。
ルアーは昨日仕入れた『魚道ヘビーなんとか』。コイツに賭ける。
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カラーはキャンディー?? ようはカラフルなヤツをセレクト。

キャスト性能は?
軽くキャストしてみる。ビュ~ン!
うん。飛行姿勢はイイ。飛距離70mはまんざらでもなさそう。

泳ぎは?
ミディアムリトリーブ・・・お~っ泳ぐ!これはピンテールとの大きな違いだ。
ファーストリトリーブ・・・う~ん・・・。バタつく。しかも水面から飛び出す。

このルアーは遠投してじっくりアピールさせたい時は使える。
ヒラメ狙いには強力な武器になりそう。
ナブラ撃ちの場合はジグやピンテールに分がある。

日の出。チャンスタイム突入!
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例のルアー(名前が長くて・・・)を沖へ向かってフルキャスト!!
しっかり60m以上は飛ぶ。ミディアムリトリーブで泳がせる。
もうカンパチは捕食活動中のはず。いれば食ってくるはずだ。

3投目。着水後底まで沈め巻き始めた矢先・・・

”ガッツ~ン!!” キタ~!

相変わらずカンパチらしいイイ引きだ。下へ下へと潜る。
大きさはまだ30cmを切る『ショゴ』サイズ。
数投後にまた

”ガッツ~ン!!” キタ~!
2匹目GET!!

2匹目GETの直後、沖から船のエンジン音。嫌な予感・・・。
漁船だ。我々の目の前で網を入れ操業しだした。ヤバイ。漁が始まると群れが散ってしまう。
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その後ピンテールでも2回ヒットさせたがいずれもフックアウト。
案の定、予想通り魚の気配が消えた。
帰りの歩きもキツイし撤収。

本日の結果
カンパチ(ショゴ)・・・2匹
ヒットルアー:ima魚道ヘビーサーファー
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同じ時間帯に堤防から攻めていたフォレストさん&Booさんペアは見事ヒラメと大サバをGETしたとのこと。
おめでとうございます。

2006.08.07 
昨日にも増して激アツです!朝から温度計は33度!?
明日はサーフから青物を狙う予定です。ここ数日ワカシが港に入ってきたようで『入食い』状態らしいです。

昨日、今回の釣行用に新しくルアーを仕入れました。 
『アイマ 魚道ヘビ-サ-ファー』というヤツです。
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初めて使うルアーですのでどんな泳ぎをするか分かりませんがピンテールチューンのような使い方ができれば合格です。【ハイボディーバランス】がメーカーの売り文句らしいので期待しましょう。
サーフヒラメではかなりの実績のようですが青物では???


2006.08.04 
梅雨が明けたと思ったら本格的な夏日がやってきました。

本当に (;´Д`)アチィ


連日気温は30度越え!営業に行くと客先に着く前に汗だくです。
今週もあと一日頑張れば休み・・・。近頃、休日だけが楽しみです。

日の出と共にサーフから思いっきりルアーをキャスト!!!
最高です!
釣れれば尚良し!

ということで今夜も接待。今から飲み会です。


2006.08.03 
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